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時間に余裕があってダラダラする人はとりあえず仕事をすべき理由

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僕は現在契約社員として家電の生産工場に勤務しています。その生産している家電が季節物で夏場はよく売れるんですが、冬場はあまり売れないんです。だからそれに比例して勤務日数や勤務時間も少なくなります。

冬場は1ヶ月の出勤日数が15日くらいになってきます。ということは休日が15日あるということです。この休日は何をするか?家に引きこもってネットサーフィンとかしかやることがないんです。というより僕が自己管理力のないダラダラした人間だからこうなるんだと思います。

そのため最近は仕事の大切さが身にしみて分かりました。

ということでダラダラする人は仕事をすべきだと思う僕の理由をまとめてみます。

時間に余裕があってもやることがない

仕事が休みでも仕事以外やることがないという人は多いんじゃないでしょうか?

そうすると結果的に時間を持て余すことになりますよね。その時間があれば仕事をしているほうが有意義な時間になります。

やることがないと引きこもる

やることがないと家に引きこもって、ネットサーフィンするっていうのが結局のところオチです。実際僕も現在仕事が暇で休日が多いですがネットサーフィンしかしていません。

外に出ずに何も感じずに過ごす時間がいかにもったいないか。

いうまでもなく分かりますよね。

ダラダラ過ごすことが不規則な生活習慣を生み出す

僕は休日引きこもってると朝までネットサーフィンして、目を覚ますのが昼過ぎなんてことはよくあります。

やることがなくダラダラしているからこうなるのでしょう。

仕事があれば時間を無駄にせず規則的な生活が送れるはずです。

仕事をすることが人としての生活を支えている

仕事を生活の軸にすることこそが規則的な生活を生み出すための方法だと思います。

もちろんダラダラしがちな僕の場合での話ですが。

自己管理がしっかりできている人は、時間を大切にして有意義に過ごすでしょうし。

けど僕みたいな人間はとりあえず仕事をしないと何をしているか分からない人になるわけです。